GoodReader・Evernoteの使い方

GoodReaderを使っていろいろなタイプの種類を管理してみよう
「GoodReader foi iPad」はiPadでファイル管理する場合には一押しアプリです。
料金は600円でiPhone専用のアプリもあります。
エクセルやワード書類は当然ですし、音楽・動画・画像・PDFも開くことが可能です。
ZIPファイルの解凍までできるのでとても役立つアプリで、これがあれば他のファイル管理アプリはいらないでしょう。
バージョンアップも小まめで最新のiOSにもすぐに対応してくれるので安定感があります。
Evernoteの無料アプリでクラウドスタイルのノートを利用する
クラウドアプリの代表格と言えばEvernoteとDropboxです。
Evernoteは無料で利用できてiPhoneと両用使いができます。
Dropboxと違うてんは、書類・動画・音声・画像・ウェブページをノートとして整理できることです。
無料でも月に60MBまで保存できます。
別にファイルを開く別のアプリも不要です。
クラウドスタイルのノートの強味で他のパソコンやiPhoneやiPadでも簡単にEvernoteにアクセスできます。

入力したテキストに下線を引いたり斜体にしたりもできます。
太字やインデントなどまるでワードを使っているかのようです。
音声メモや画像もEvernoteに取り込めますし、パソコン用ならばフリーソフトもあります。

パソコン用にEvernoteをインストールすれば「Webクリッパー」の機能拡張が追加されますがウインドウズの場合はInternet Explorerに、マックの場合はSafariになります。
Webクリッパー機能を使うことによって閲覧しているホームページの情報をエバーノートに保存できます。
ノートの数が増えてくるとフォルダみたいにノートブック機能を使えば便利に整理できます。
Evernoteの投稿用メルアドで簡単にノートが作成できます
アカウントを作成すると投稿用のメルアドが貰えます。
そこにファイル添付したりメールを書いたりすればOK!
メールの中身がノート化されます。
これならば別段アプリを起動しないでノートが作成できるので重宝します。