どんな加工が具体的にできるの?

アプリの種類によっても違います。
不必要な部分をカットできるトリミング機能はどのアプリでもほぼ搭載してきます。
フィルター加工ではモノクロやセピア色にすると絵柄がグーンとプロっぽくなってくれます。
iPadがあればデジカメを持ち歩くことも少なくなるでしょう。
すぐに思いでに残せるのはとても便利です。
本格的なCGに挑戦してみよう!
iPadを最も楽しめるはの「お絵かき機能」でしょう。
パソコンを利用する場合はタブレットやスキャナーが必要です。
でもiPadの場合は余分なツールを買い足すことなく本格的なイラストが描けます。
ブラシも自由に選べちゃいます。

「色塗り」「線画作成」「レイヤー分割」「ブレンド」など高機能です。
またFacebookやTwitterなどへの簡単に送信できます。
高機能のものになると有料ですが無料でも十分に楽しめるでしょう。
多機能で高品質が希望ならば、定番アプリ「SketchBook Pro」をお薦め
450円ですがお試しの無料版があります。
油絵風の肖像画とか水彩風の風景がなんかも描けます。
ペンだけで制作した線画やイラストを描いてアニメ風にしあげたりもできます。
多機能な「ArtRage」で画材を揃えてプロっぽい絵にチャレンジしませんか?
「ArtRage」は600円で購入できますし、これはiPhone用もあります。
「油絵」「エアブラシ」「フェルトペン」「水彩」などいろいろなペンやブラシが選べます。
より本格的なローラーやパレットナイフもあるから、絵心がある人には嬉しい限りです。
「薄め液の量」「絵の具の厚みや乾き具合」「紙色や紙質」まで細かに指定できるのもメリットです。
絵が苦手ならばトレース画像を表示して下絵として利用することもOK!