お値打ち価格の高性能写真加工アプリなどの説明

写真加工アプリの決定版「PhotoForge2」
250円でダウンロードができて、iPhoneにも使えるアプリです。
iPadを購入したら、これは是非ともインストールしておきたいです。
写真を加工する場合の基本は「画質補正」「フィルタ加工」「トリミング」ですが、当然機能は搭載されています。
写真の角度修正も1度ずつ微調整できるのもありがたいです。

これ以外には「撮影情報の編集機能」「ヒストリー機能(前の操作段階にワンタッチで戻れる)」「テクスチャーやフレームを追加できる機能」など他の写真アプリは要らないでしょう。
お得感があるアプリだと思います。
「PhotoForge2」の特筆すべき機能
それは「レイヤーマスク機能」で、これを使うことによって好きな写真の一部を切り抜いて他の写真に貼り付けることができます。
あっという間にプロっぽい合成写真の完成です。
iPadのタッチパネルでできますからパソコンでは少々テクニックがいることも手軽にできます。
「Adobe Photoshop Touch」
ダウンロード料金は850円です。
画像処理ソフトではパソコンでは定番になっているAdobe社のPhotoshopがタブレット用になって誕生しました。
写真合成や写真加工は指先で簡単にできます。
写真のトリミングも簡単ですし、「レベル調整」や「トーンカーブ」などの画質補正もラクラク!
フェードツールを使うことで写真画像を段階的に馴染ませながら違和感なく合成できます。

iPadで操作することを意識した機能が搭載されています。
数値でコントロールする機能はテンキーが表示されたりスライドバーが表示されたりで至れり尽くせりの感があります。
パソコンやクラウドサービスで写真を手軽に共有できます
iPadの中に保存された写真はオートマチックにiCloudに転送されます。
手間をかけることなくフォトストリームを利用できるパソコンと共有できてしまいます。
フォトストリームが利用できないデバイスでも大丈夫です。

iPad・iPhone・パソコンに「PhotoSync」をインストールするだけ!
ダウンドーロ料金は170円でiPhoneと両方で使えますし、パソコン版は無料です。
大容量の動画や写真もすぐにやり取りできますし、Facebook、Google+、Dropbox、Box.netなどに転送できます。

複数のクラウドやソーシャルサービスを利用している人には「PictShare」がお薦め!
写真や動画をiCloudなどのクラウドサービスやFacebookやTwitterやLINEなどのSNSに一括送信できます。
選べる転送先も多いです。
転送する写真の数やサイズも自由に選べます。